嬉しい出来事。
日本三大漆器(木曽、輪島、会津)の会津塗の工房、(株)鈴武の社長、鈴木誠一郎氏が
火曜日にご来店。有り難いことに当店をとても気に入って下さり、それから4日連続での
御来店。木曜日に「この器で刺身を盛ってほしい」と、漆器の大皿をご持参され、そこに
盛り付けてご提供。その後、その大皿をプレゼントしていただきました!
料理と器は切っても切り離せない関係。作家の方に認めていただけるのは料理人に
とって、とても光栄なこと。
幸せな出来事でした。
鈴木誠一郎氏の個展、現在 長野東急で開催されております。
2013年8月3日土曜日
2013年7月21日日曜日
2013年7月14日日曜日
2013年6月5日水曜日
2013年5月26日日曜日
2013年5月7日火曜日
越後 淡麗辛口 銘酒
現在、飲み手の間では実は密かな日本酒ブーム。
日本酒を愛する私としては嬉しいかぎりです。
今、巷で騒がれている人気のあるお酒と言えば、
十四代、磯自慢、而今、醸し人九平治、獺祭、鍋島、
写楽、、、、等々があげられます。これらのお酒に共通しているのが、
「香り高く、フルーティー」ということ。
もちろん、このタイプのお酒も私自身好きですが、、、
しかし、やはり、忘れてはいけないお酒達がいます!
こちらは「〆張鶴(しめはりつる)」。
新潟県村上市の銘酒です。
1980年代、一世を風靡した淡麗辛口の新潟県の銘酒の数々。
時代の流れとともに流行も変わりますが、今尚、その輝きを失わずに
昔と変わらぬ味を醸し続けているお酒です。
数多の蔵元が酒造りの手本とし、また、様々なお酒を知った日本酒玄人が
最後に辿り着くお酒ともいうべき銘柄。
つらつらでは今後、現代日本酒の礎となったお酒にもスポットをあてて
まいります!!
写真は「〆張鶴 花」。ちなみにこれは新潟県限定酒なので
正規のルートでは入手できません。
私の晩酌用です(笑)
現在、飲み手の間では実は密かな日本酒ブーム。
日本酒を愛する私としては嬉しいかぎりです。
今、巷で騒がれている人気のあるお酒と言えば、
十四代、磯自慢、而今、醸し人九平治、獺祭、鍋島、
写楽、、、、等々があげられます。これらのお酒に共通しているのが、
「香り高く、フルーティー」ということ。
もちろん、このタイプのお酒も私自身好きですが、、、
しかし、やはり、忘れてはいけないお酒達がいます!
新潟県村上市の銘酒です。
1980年代、一世を風靡した淡麗辛口の新潟県の銘酒の数々。
時代の流れとともに流行も変わりますが、今尚、その輝きを失わずに
昔と変わらぬ味を醸し続けているお酒です。
数多の蔵元が酒造りの手本とし、また、様々なお酒を知った日本酒玄人が
最後に辿り着くお酒ともいうべき銘柄。
つらつらでは今後、現代日本酒の礎となったお酒にもスポットをあてて
まいります!!
写真は「〆張鶴 花」。ちなみにこれは新潟県限定酒なので
正規のルートでは入手できません。
私の晩酌用です(笑)
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